ちょっと 気分転換

 

 

 

 おまけ (ご自身でインターネットにて検索されてみてください)

 

 

 

 JOTTA A.  『 Amazing Grace 』

 

ジョッタA君は、若干9歳(映像当時)。ゴスペル歌手の少年だそうです。

 

 

 JOTTA A.  『 Agnus Dei 』

 

ジョッタA君が歌う、グレゴリア聖歌 アニュス・デイ(Agnus Dei)です。

キリスト教は、結婚式かクリスマスぐらいでしかご縁がありませんが。

スゴイ少年がいるものです。

 

 Michely Manuely  『 Ressuscita me 』

 

こちらの少女は若干11歳(当時)です。ジョッタA君と同時期に競い合ったそうです。

ブラジルという国は、とても信仰心の篤い国だそうです。

 

 

 

 Michely Manuely   『 O Poder do Teu Amor 』

 

キリスト教賛美歌 『the power of your love 』 です。

小さなころから教会で歌っていたそうです。jotta-A君と同じく、今はデビューをされてCDも出されています。

 

 


 エックハルト・トール   「それは本当の愛ですか? 」

                              「苦しみに飽きるまで あなたは苦しみ続ける」


著書『ニュー・アース』は全米で580万部突破し、世界37か国で翻訳されています。

2008年には、ニューヨーク・タイムズが『アメリカで最も人気のある精神世界分野の著者』と評したそうです。

どこの宗派とかはないそうですが、感覚のクリアースッキリ感は、ケセラセラ。

 

エックハルト・トール(Eckhart Tolle) 

ドイツで生まれる。
ロンドン大学卒業後、ケンブリッジ大学研究員および指導教官となる。
29歳の時、自らの精神と人生を大きく変革させる霊的体験をし、以後、その意味を問い、人類の究極の幸福について研究を深める。
100年の歴史を持つイギリスのワトキンス・ブックスによる「現存する最も影響力を持つスピリチュアル・マスター100人」において、2011年度第1位、2012年度はダライ・ラマ法王に続いて第2位にその名を連ねている。
著書の代表作『A New Earth』(邦題『ニュー・アース』/サンマーク出版)はアメリカで580万部を突破した大ベストセラーであり、世界40カ国以上で出版されている。
近年は、カナダ・バンクーバーに在住。                      〜amazon プロフィールより引用〜


日本語翻訳版のDVDもいくつか出ています

 

本格的には英語版の方がよいかもしれません。CD,DVDともに沢山あるようです

 

 

 

 Homeless Boy Steals The Talent Show

 

経歴は、なんと5歳の頃からホームレスをしていたという少年。オペラもすべて独学(?!)。

現在は、オペラ歌手‐スン・ボン・チョン(Sung Bong Chong)としてデビューされて、曲も出されています。

この映像のころと、デビュー後のジャケット写真との表情のギャップ。いいですね。

 

 

 

 神風特攻隊 「命の使い方」  〜日本人として知っておきたいこと〜

 

私の両祖父母は戦争に関しては、多くを語ろうとされませんでした。

 

当時幼かった母の姉が、(祖)母の背中におんぶされ必死に避難する中、

神戸に飛来した空一面のB29連隊をみて、

『お父さん帰ってきたよ!あの飛行機乗ってるよ!降りてきたらいいのにね、お父さん乗ってるよ!

指さしながら無邪気にはしゃいで、周りが涙した。悲しいエピソードぐらいです。

 

母方の祖父が、南下作戦でのビルマにおける『回想録』に書かれておられた、

『 今の若い世代が戦争というものを体験する必要がないであろう事は、本当に素晴らしいことである。 』

という言葉、いつもは穏やかだった祖父が力強く断言されていた言葉が、

思わず何度も頭をよぎった動画です。

南下作戦の凄まじさも、祖父が亡くなって随分大人になってから知りました。   情けないです。

 

個人的には、どこの国が。とかは特にはありません。

仲良くしていけば 両祖父母の願いが叶う・・・。 

ただそれだけです。

 

出来ればもっと、両祖父母とこんな事についても沢山話しをしたかったなぁ・・・。

そんな気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 「愛してる」 嫁さんに愛してるっていってみた集

 

夫婦は永遠のテーマやと思います。

ちょっととんちんかんな所のある(ように勝手に見える)僕の嫁さん。それ丸ごと大好きです。

 

このHP記事なんかまず読まないだろうけれども、 いつもありがとう。

君に出合えて本当に感謝しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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